2006年07月11日

アナログフィッシュを取り巻く言葉まとめ 【く】

ミート君のつんま日記書き込みが滞っていて
思いのほか寂しいなあと気がついた今日この頃です。

このペースで、来週19日のアンセム発売日に
第100回記念をぶつけてくる気でしょうか。
今日すでに99回目が書き込まれていましたが。

さて。
まだまだこっそり言葉をまとめ続けています。


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■QUEEN
1st.フルアルバム『KISS』に収録の下岡ラブソング。
2005年春頃、新曲作り合宿中(山中湖)に読んでみたマンガ
「ハチミツとクローバー」にインスパイヤされてできた曲だとか。
見事にああいう空気感がでている曲と思う。


■QUIP MAGAZINE
アナログフィッシュが「オルタナティブハイスクール」という
連載を持っている音楽雑誌。年4回(1月、4月、7月、10月中旬)発行。
アナログフィッシュは2001年3月発行のvol.28に初登場(斉藤州一郎さん加入前)。
初インタビューは2003年1月発行のvol.31、この号のサンプラーCDには
Quip versionで夕暮れ収録。初表紙はvol.37、二度目の表紙はvol.42。


■屈折兄弟
下岡晃さん・斉藤州一郎さんコンビを指す。
佐々木健太郎さんによるLOFT PROJECTのネットコラム最終回にて
登場した言葉。(2006/1〜2頃 4回連載)
なお、健太郎さんがオフィシャルBBSで随時公開しているつんま日記では
「屈折コンビ」という記述も登場している。

※以下、LOFT PROJECTコラム抜粋(文:佐々木健太郎さん)
「新曲のプリプロで食べたうどん屋のうどんが感動的にうまかったのに下岡、
斉藤による屈折兄弟の真っ向否定にあい、あげく完全に人格否定される始末です。」


■グッドマン(秋葉原CLUB GOODMAN)
アナログフィッシュがホームグラウンド的存在と思っているライブハウス。
かつては「月イチグッドマン」というほどたびたび出演していたそうだが、
久しくここのステージには立っていなかった。
2006/6/4(日)秋葉原CLUB GOODMAN 10th ANNIVERSARY
imazeking presents「最新型超伝導ミサイル」にて、約2年半ぶりに出演。
「スモークのにおいで“あ、グッドマンだ”って思った」と下岡晃さんが
ライブ中に語るなどもして、たいそうなつかしそうなご様子でした。

※以下、つんま92より抜粋
「僕らにホームのライブハウスがあるとしたら秋葉原グッドマンだ。
州が入る前から月に必ず一度は出演させてもらっていた。
当時のブッキングのIさんにはとても良くしてもらった。
グッドマンではいろんな出会いがあったしスタッフの人も最高だし
大好きなライブハウスだ。」


■GRAPEVINE
佐々木健太郎さんが昔っから敬愛しているバンド。
2005/8/2(火)広島クラブクアトロ
2005/8/3(水)福岡DRUM LOGOS
これら2公演にてツーマンライブが実現し、その健太郎さんの喜びの声は
当時、公式BBSに本人自ら記していたと記憶する(ログ残ってませんが)。

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※上記言葉たちの補足ですとか、他にこんな言葉あるよとか、
そういう情報提供を受け付けています。
あなたの知っていることを、気軽な感じでメールにて教えてください。
いただいた内容を元に、後で記事を追記・修正させていただくなどします。
こちらのフォームからメールをくださるか、
noiz_ver2@yahoo.co.jp ←こちらのアドレス、いずれかをご利用ください。
よろしくどうぞ。

ただし内容によっては、掲載には不適切と判断する場合もあります。
そのあたりはご了承ください。
posted by れい at 00:09| Comment(0) | 言葉まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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